戦略も戦術も人の頭の中からしか生まれてこない。
企画を練る時など、頭に浮かんだ漠然としたイメージを図に書いて繋げてゆくと案外スムーズに思考が展開してゆくものだ。
考えるという行為を「図」として論理的に整理し可視化することは企画書作りや人に伝達するためにとても効果的で有効な手段となる。
まずはマインドマップの3分間デモ動画をご覧ください。
より詳しい情報はこちらのサイトからどうぞ - マインドマップラス
人の脳のメカニズムに最も適した「マインドマップ発想法」。
マインドマップソフト MindManager(マインドマネージャー)は簡単な操作でデスクトップ上に
頭に浮かんだ思考やアイデアを再現してくれる。
これならごちゃごちゃになった頭の中をスッキリさせてくれるに違いない。

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おおぉぉ!マインドマップ、おもしろいねぇ。
しかも簡単〜。
でも、なんだか形が慣れないなぁ。
なんとなく殺風景だし。
もっと面白い作りにできないのかなぁ。
目標に立ち返れるような。
もっとビジュアル的に。
横長よりも縦長のほうがツミコの脳にはすっぽり収まるんだけどなー。
人間の脳のメカニズムは知らないけど。
やっぱりTopは一番上にあるのがツミコは理想的だと思うんだけど。
パソコンのスクロールも上から下に使ってるし。
人間の脳には上から下のほうが好まれるんじゃないかなぁ。
ツミコは物を覚える時に、カメラでシャッターを切って写真を残すような感覚で頭の中に収めます。
その記憶という名の写真は、アルバムのようにしてカテゴリに分けて残します。
記憶をさかのぼる時にはアルバムを選んで開く感じで思い出します。
ツミコの感覚的なものの捉え方です。
おぉ!こんな風に言葉にしたのは初めてだ。(笑)
あれ、アルバムということは左から右にめくってるや。
う〜む。
じゃあ左から右に流れる方が脳のメカニズムに合っているのか!?
でも小説は右から左だ・・・。
うぉ〜結局は臨機応変にやることなのかーー。(悩)w
応援。
汎用ソフトは凡人のためのものです。
あなたは正に右脳人間。
イメージや画像を司るのが右脳の役目。
簡単に言うとツミコさんは天才ですね。
頭の中で自由にイメージを出し入れできる天才には、必要のないツールですよ
。
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