記されて二千数百年を経てもなお愛され広く世界中に知られている。
戦いに明け暮れた中国の春秋時代、人が生き残るためにはどのような戦略、戦術が必要なのか。弱肉強食の時代にどうやって勝利を掴むのか。
今は「勝ち組」「負け組み」と別けたがる輩が多いが、孫子の特筆すべき点は
勝つことが最上ではなく、負けないことが重要であると示すことにある。
勝ち続けることが不可能であれば負けない、滅びない戦略をとる。
今日生き延びられれば明日も生きられる。
私も、明日またしぶとく生きるぞ。
自分なりの足跡を残しつつ。
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私は株とかやってますが、う〜ん・・・勝つ方法ではなく、負けない戦法が大切、確かにそのとおりですね。
同じFC2ブログですね。
応援してます。ブログ更新がんばって下さい!
>_<
ある意味で負けない戦略が最も必要なのが株式だと思います。
勝ちの定義?「自分が買った値よりも高く買いたい人に売る」この戦術に固執していたのでは長期的に勝てませんから。
明日は明日になってから考えます。(笑)
あ、誠に勝手ながらお気に入りリンクに貼らせていただきました。
ご確認の上ご了承ください。
不都合がございましたら、私のブログの右上の目安箱にメールをご投函くださいませ。
それではこれからもよろしくです。
私も今を精一杯生きています。
明日は明日の風が吹くです。
こちらこそよろしくお願いします。
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